セット~


まだまだ、寒さが続き・・・


暖かくなると花粉が・・・今年は10倍・・川越もかな・・・


と少し考える日々・・


 


2月に結婚式のセットの予約がポツポツと入ってきてますので


どうぞ~


 


くるくると全部上げてトップでカールを


出してますね~


 



髪の色が明るめなので軽く、華やかに見えますね。


ここに髪飾りをポイントであってもいいですね~


 


 


ここで、神前式の豆知識をどうぞ


神前式(しんぜんしき)

 







神前結婚。神主の先導で新郎・新婦が境内を歩くのが一般的



前述の通り、日本の結婚式そのものや、行われてきたしきたりは日本独自の宗教である神道から大きな影響を受けているが、結婚式自体は自宅で行われるのが一般的であった。


「神前結婚式」の最古例は明治初期に遡る[9]。 それが一般に広まったのは、1900年(明治33)5月10日に皇室御婚令が発布され、皇太子(後の大正天皇)の御婚儀が初めて宮中賢所大前で行われてからのことで、同様の神前結婚式を挙げたいという気運の国民間での高まりに応じ、東京の神宮奉賛会(現在の東京大神宮)が皇室の婚儀を参考にして民間での「神前結婚式」の様式を定め、翌明治34年3月3日に模擬結婚式を開催、以降、改良や普及活動を行った。今日「神前式」として行われているものは、この神宮奉賛会が創設したものが元になっている。


具体的な式順としては巫女の先導で新郎新婦、媒酌人、新郎両親、新婦両親、新郎親族、新婦親族の順に入場し、最後に斎主が入場。典儀と呼ばれる司会進行役(巫女が行う場合もある)が式の始まりを宣言、斎主の拝礼に合わせ一堂が起立して神前に礼。を行う為、斎主がを用いて穢れを祓う。一堂は起立したまま軽く頭を下げ、これを受ける。斎主が神前で二人の結婚をその神社に鎮座する氏神、そして祖先神に報告する祝詞を奏上し、神の加護を願う。一堂は起立して頭を下げる。


 


 


 


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